dance macabre
I wanna dance Danse macabre
ドライな空気を身にまとう
怪しく光るその瞳の中でそう
ハートビートで隠した痛み
さよならの合図のそのつもりで
クラクラ緩んだ喉の奥に
生まれたての終わりを注いで
I wanna dance macabre
息もできないブラックジョークじゃ物足りない
dance macabre
夜に溶けて忘れられない時を過ごそう
予感が君を奪い去る
犯した罪で鋭利な闇を目指そう
コールタールで切り取る期待
鬼か悪魔でも手の鳴る方へ
pluck! 相槌も限界なのに
壊れかけの月明かりの下
I wanna dance macabre
息もできないブラックジョークじゃ物足りない
dance macabre
夜に溶けて忘れられない時を過ごそう
気取らない ない ない
変わらない ない ない
踊らない ない ない
踊ろう 軽いステップで
絶望を切り裂いてく 鋭利なfalse memoryを
手に入れたら君の目を 猫のように
少し遅れた時計の針を 戻して
また、未来に戻してエレクトリック
心の中に 空っぽなTimelineを
手に入れたら君の目を 逃れるために
作り出された高性能な空気で
また、全てが符合したエレクトリック
electro time-slip is coming here.
ever‐changing scene of the sentimental landscape ah.
答えの無いもの達が誰も傷つけないように
僕は仕組まれた 真実を、
確かに叶う少し先の未来を密かに言葉にした
内緒話を思い出したよ
baby,you’re murder for the music.
レコーディング2023
残り
electric trap sublime (配信申請済み)
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cinematic conception
mp3
wav
_________________まだ組
ASPIRE
火の鳥
今日、北の空は朝焼けで
斬りつける風に佇んでいた
感情が羽を広げて
飛び立って
少し不安になって
のどに手をやる
後ろ姿の影が棚引く
視線遮る光が
想像力を掻き立て
また一つ音になって
翼を無くしたふりをして
飛べない鳥達に
窓を燃やす人々は
心の鍵を渡した
空色が地面に落ちて
乾く間もなく
通り過ぎる
その眼差しで
天と地を創造しよう
見るもの全てが
そこに在るように
悲しみが雨に変わって
降り注いだら
途切れた声
その約束で
天と地を再生しよう
輝く世界が
そこに在るように
翼を無くしたふりをして
飛べない鳥達に
窓を燃やす人々は
心の鍵を渡した
今日、北の空は朝焼けで
斬りつける風に佇んでいた
満月の下、影が伸びている
形の無い、人でもない
奥底に眠る魔物
どうして君は雨になった
失ったものを探してる
魔法が使えたならば
君の過去に入り込んで
戻れないはずなのにね
水滴一つ
目を覚ましたら
満月の下、影が伸びている
形の無い、人でもない
奥底に眠る魔物
別世界に紛れ込んでた
答えも無い 逃げ場も無い
誰の為に祈り続ける
君に届かない歌を
流れ着いた夜に惑星の
記憶喪失は時の砂
地上のハイエナたちが
眼光光らせ狙ってる
悲しみも感じないくらい
心の中溶かせる炎
ここにも終わりが近づいてる
汚れのない 行き場のない
得体の知れぬ魑魅魍魎
運命の星を託された
賭けに出た 僕たちの
最後の矢で心臓を撃ち抜いて
ここは純粋な闇
君の手に触れる
それだけで
ここにも終わりが近づいてる
汚れのない 行き場のない
得体の知れぬ魑魅魍魎
運命の星を託された
賭けに出た 僕たちの
最後の矢で心臓を撃ち抜いて
意思を持ち始めたデジタルな心臓が
鼓動を止めて次の物語を構築していく
その眩い光に飲み込まれて
また一人また一人
通り過ぎていく
機械のように感情が 言葉を紡ぐフリをしてる
心の中には誰も 知らない君を作り続けて
そしてまた誰かのせいでコントロールを失って
異常性を檻に入れて妄想 画面の向こうは非現実的
正常の証チョコレート 幻覚作用も離脱症状
クリアな視界に 空は青く
ハッシュ値はランダムにグラスを満たして
スピード上げてひび割れてく
その眩い光に飲み込まれて
また一人また一人
通り過ぎていく
溶け出すような情景が 目を閉じても広がっていく
アンバランスはもう何も 生み出せなくて
機械のように感情が 言葉を紡ぐフリをしてる
心の中には誰も 知らない君を作り続けて
意思を持ち始めたデジタルな心臓が
鼓動を止めて次の物語を構築していく
クリアな視界に 空は青く
ハッシュ値はランダムにグラスを満たして
スピード上げてひび割れてく
Can I remember that your heavey bad noise?
君のかなえたい夢はなんだ 泣き顔振り払って
心に問いただせよ強く願う気持ちなんて
ちっぽけに過ぎないけど
この声が枯れるまで あとどのくらいだろう
Pray until the belief
Hey,Kids,Wake UP
You’re not dead yet
Open your eyes.
kill the lie
悲しみを凍らせてせめて君のために
僕らは言葉に乗せてく
明けない夜なんて悲しい事じゃない
夢うつつ 手を取って
Hello My Sweet 目が覚めたかい?
I don’t think about you
Honey, don’t cry. 寂しくないよ
涙を拭って
真夜中のダンスフロア
踊る世界
unaware Silence 歌詞
Sustainability is Not enough, I know
埋まらない距離を 夢の中に
後、君に会うため
ただ見つからないのは パスワード
隠れて見てた 背を向けた僕
心の奥に まだ気づかない
鍵をかけたら あたりを包む
君が見えない
Unaware Silence
閉ざした世界捨てて 翔べ
向こう側まで
何も恐れることはないよ
二人で手をつないでいこう さあ
変わらない今を 守り続けても
きっと 時は来るから
探そう 新しい未来を
NEW ONE 歌詞
その手を貸せよ
離さないから
さらけだせその痛みを
分かり合えることが
たった一つでも
心の壁を超えて
何も聴こえないなら
その手で作ればいいさ
自分自身の声で
叫んでくれ
誰かのためなんて今更だけど
ただ伝えたい
君から僕への距離
こんなにも近いから
一人じゃないんだ
いつでも
(Iパートわからず)
一人きり海へ
誰かのためなんて今更だけど
ただ伝えたい
君から僕への距離
こんなにも近いから
一人じゃないんだ
いつでも