スリリングなリアルを追い求めて
先端恐怖症になってみる
目を閉じて 残像を追いかけた
さなぎになって僕は
記憶を辿る言葉に
さなぎになって僕は
探してる
光のラインを
千年先まで彼方紀行
見透かされた再会連想
千年先まで夜を飛んだ
月を超えてBy my 瞑想
息を止め飛び込んだ
雨の中暗闇を抜けて
まだこの声を
命の羽を伸ばして
飛び立つんだ
スリリングなリアルを追い求めて
先端恐怖症になってみる
目を閉じて 残像を追いかけた
さなぎになって僕は
記憶を辿る言葉に
さなぎになって僕は
探してる
光のラインを
千年先まで彼方紀行
見透かされた再会連想
千年先まで夜を飛んだ
月を超えてBy my 瞑想
息を止め飛び込んだ
雨の中暗闇を抜けて
まだこの声を
命の羽を伸ばして
飛び立つんだ
楽器隊は最高難易度
夕闇に溶け込んでく
自動補完される景色
張り詰めてる空
重いステップアンドステップに
幽遠なトラップ
胸騒ぎで遥か遠くまで
意識は過去未来
全てはデジャブ
計算通りの答えは一つ
飛び立つ鳥
赤く暗い空
君にとって
僕はさ
この存在自体が
あからさまな嘘
命なんて限り有る
溢れ出る感情が世界の全て
この未来
描けない夢は無い
だから恐怖なんて無い
そして追いかける
影のような姿が映し出す
日々の喧騒
君と創造した夜へ
時が止まったような
静寂の逢魔が時
魔笛が攫う
射す光
黒い渦に飲まれ
姿を消した
君のことを
思い出すたび
僕にとって君はさ
その存在自体が
超常的な嘘
幻だった
信じたい信じない
あの頃にだけ見えた
思い出す
確かに 夢じゃない
幻や嘘じゃない
そしてまた出会う
幼き頃の記憶映し出す
二人帰ろう
君と創造した夜へ
後戻りの出来ない
指先が触れる瞬間
壊れる
視線の先に
邪魔な月が
2人を照らす
星を数える
吐息に隠れて見える
後悔に
綺麗なものだけ集めた
夢のような未来を手探りで
祈るような答えなんて無いんだから
きっと忘れるよ
まだ忘れない
煌めいた日々を
想像して
もっと求めたい
例え君が
真実の愛など
幻なんて嘘をついても ね
後戻りの出来ない
それはなんでもそうだった
過去に縛られたいの
邪魔な月は
歌になって
星は見え隠れ
朝になれば消える
孤独の中
暗闇の先に光感じるような
目隠しは要らない
どうしても今だけ手に入れたいの
でも
きっと忘れるよ
まだ忘れない
煌めいた日々を
想像して
もっと求めたい
例え君が
真実の嘘など
幻なんて愛想ついても
止まない雨なんていくらでも存在する
言えない 言えない
この理解できない
言葉にできない
感情・交錯・妄想的ストーリー
ドラマみたいな
理想描いて
心の隙間を埋めてる
君を追いかけてる
きっと忘れるよ
まだ忘れない
煌めいた日々を
想像して
きっと忘れるよ
まだ忘れない
煌めいた日々を
想像して
もっと求めたい
例え君が
真実の愛など
幻なんて嘘をついても
声にならない声 幸せって何だっけ
言えない 言えない
言えないんだって
感情なんて隠し通せるし
秘密も約束も守れるし
きっと忘れるよ
きっと忘れるから
危険な夜を過ごそう
飽きないでも物足りない
スローダンス
とびきりのセンス
つまんない話と見えない
そう現実と剥離していく
明かり灯すステージの上
今はまだ終わりの時じゃない
声を聞かせてもう一回
どれだけ時が経ったって
この景色を忘れずにいるから
永遠なんて有限で
その答えを失ったって
必ず心は光の先へ
冷めない何かを感じたい
眼の前の原罪を
間違いも戸惑いも
全てが感情を取り戻す
言葉濁す手の届かない
稚拙な答えなんていらない
ああ透明な夜
理論盾にしてるのでも
そう未来から今
過去全てに共通する
答えなんて無いなら
夢の中
暗闇を探すのは青い空の下で
形のないものばかりで
どこへ向かうここは天国じゃない
声を聞かせてもう一回
どれだけ時が経ったって
この景色を忘れずにいるから
永遠なんて有限で
その答えを失ったって
必ず心は光の先へ
I wanna dance Danse macabre
ドライな空気を身にまとう
怪しく光るその瞳の中でそう
ハートビートで隠した痛み
さよならの合図のそのつもりで
クラクラ緩んだ喉の奥に
生まれたての終わりを注いで
I wanna dance macabre
息もできないブラックジョークじゃ物足りない
dance macabre
夜に溶けて忘れられない時を過ごそう
予感が君を奪い去る
犯した罪で鋭利な闇を目指そう
コールタールで切り取る期待
鬼か悪魔でも手の鳴る方へ
pluck! 相槌も限界なのに
壊れかけの月明かりの下
I wanna dance macabre
息もできないブラックジョークじゃ物足りない
dance macabre
夜に溶けて忘れられない時を過ごそう
気取らない ない ない
変わらない ない ない
踊らない ない ない
踊ろう 軽いステップで
残り
wav
mp3
wav
_________________まだ組
満月の下、影が伸びている
形の無い、人でもない
奥底に眠る魔物
どうして君は雨になった
失ったものを探してる
魔法が使えたならば
君の過去に入り込んで
戻れないはずなのにね
水滴一つ
目を覚ましたら
満月の下、影が伸びている
形の無い、人でもない
奥底に眠る魔物
別世界に紛れ込んでた
答えも無い 逃げ場も無い
誰の為に祈り続ける
君に届かない歌を
流れ着いた夜に惑星の
記憶喪失は時の砂
地上のハイエナたちが
眼光光らせ狙ってる
悲しみも感じないくらい
心の中溶かせる炎
ここにも終わりが近づいてる
汚れのない 行き場のない
得体の知れぬ魑魅魍魎
運命の星を託された
賭けに出た 僕たちの
最後の矢で心臓を撃ち抜いて
ここは純粋な闇
君の手に触れる
それだけで
ここにも終わりが近づいてる
汚れのない 行き場のない
得体の知れぬ魑魅魍魎
運命の星を託された
賭けに出た 僕たちの
最後の矢で心臓を撃ち抜いて
意思を持ち始めたデジタルな心臓が
鼓動を止めて次の物語を構築していく
その眩い光に飲み込まれて
また一人また一人
通り過ぎていく
機械のように感情が 言葉を紡ぐフリをしてる
心の中には誰も 知らない君を作り続けて
そしてまた誰かのせいでコントロールを失って
異常性を檻に入れて妄想 画面の向こうは非現実的
正常の証チョコレート 幻覚作用も離脱症状
クリアな視界に 空は青く
ハッシュ値はランダムにグラスを満たして
スピード上げてひび割れてく
その眩い光に飲み込まれて
また一人また一人
通り過ぎていく
溶け出すような情景が 目を閉じても広がっていく
アンバランスはもう何も 生み出せなくて
機械のように感情が 言葉を紡ぐフリをしてる
心の中には誰も 知らない君を作り続けて
意思を持ち始めたデジタルな心臓が
鼓動を止めて次の物語を構築していく
クリアな視界に 空は青く
ハッシュ値はランダムにグラスを満たして
スピード上げてひび割れてく
Can I remember that your heavey bad noise?
君のかなえたい夢はなんだ 泣き顔振り払って
心に問いただせよ強く願う気持ちなんて
ちっぽけに過ぎないけど
この声が枯れるまで あとどのくらいだろう
Pray until the belief
Hey,Kids,Wake UP
You’re not dead yet
Open your eyes.
kill the lie
悲しみを凍らせてせめて君のために
僕らは言葉に乗せてく
明けない夜なんて悲しい事じゃない
夢うつつ 手を取って
Hello My Sweet 目が覚めたかい?
I don’t think about you
Honey, don’t cry. 寂しくないよ
涙を拭って
真夜中のダンスフロア
踊る世界