Drums Only
Drums とちょっとうっすらバック
Drums Only(タムフロア強め)
Drums とちょっとうっすらバック(タムフロア強め)
Drums Only
Drums とちょっとうっすらバック
Drums Only(タムフロア強め)
Drums とちょっとうっすらバック(タムフロア強め)
■Full
■バンドのみ
■kk以外(うっすらボーカル・左nomuパート・右Iパート)
無垢を失う指が
皮膚の下で思考を試す
宇宙は記憶の隅に
何度も解放を唱える
唇は名前を失って
終焉のために創られた
saṃsāra The karma that kept resisting Pantheism.
まだ輪廻の罠の中
眠れ眠れ 静けさの深淵まで
沈黙を断ち切るように
存在を刻むための進化
罪か運命か時計の針は燃えている
目覚めよ
言葉一つ心から離れ
神に祈る術 失って
終焉のために創られた
saṃsāra The karma that kept resisting Pantheism.
まだ輪廻の罠
saṃsāra The karma that kept resisting Pantheism.
まだ輪廻の罠の中
眠れ眠れ 静けさの深淵まで
沈黙を断ち切るように
眠れ眠れ 静けさの深淵まで
沈黙を断ち切るように
存在を刻むための進化
罪か運命か時計の針は燃えている
目覚めよ
ミドルテンポのやつ
飽き飽きしてんだ 同じ顔の撮り直し
歴史は繰り返して とどの詰まり何を伝えたい
正義の味方になりたいから
大衆を豚と名付けて悪にする
常識 的 仮想 敵 それは
常識 的 仮想 敵
元々何も望んじゃいない
狂おしく雪崩れる情報の虜
全て 全て
合図をしたら 秘密が崩れだす
合言葉には 棘がある真実に
皆と同じになりたいから
リアルを映す鏡に問いかける
常識 敵 仮想 的 それは
常識 敵 仮想 的
かりそめの優越感で
模造した視野の先に悲しい残響
届け 届け
許されていく アルゴリズム
分極化 フィルター 陰謀論
そしてシークレットシークレット
元々何も望んじゃいない
狂おしく雪崩れる情報の虜
全て
かりそめの優越感で
模造した視野の先に悲しい残響
届け 届け
スリリングなリアルを追い求めて
先端恐怖症になってみる
目を閉じて 残像を追いかけた
さなぎになって僕は
記憶を辿る言葉に
さなぎになって僕は
探してる
光のラインを
千年先まで彼方紀行
見透かされた再会連想
千年先まで夜を飛んだ
月を超えてBy my 瞑想
息を止め飛び込んだ
雨の中暗闇を抜けて
まだこの声を
命の羽を伸ばして
飛び立つんだ
Iパート強調
楽器隊は最高難易度
夕闇に溶け込んでく
自動補完される景色
張り詰めてる空
重いステップアンドステップに
幽遠なトラップ
胸騒ぎで遥か遠くまで
意識は過去未来
全てはデジャブ
計算通りの答えは一つ
飛び立つ鳥
赤く暗い空
君にとって
僕はさ
この存在自体が
あからさまな嘘
命なんて限り有る
溢れ出る感情が世界の全て
この未来
描けない夢は無い
だから恐怖なんて無い
そして追いかける
影のような姿が映し出す
日々の喧騒
君と創造した夜へ
時が止まったような
静寂の逢魔が時
魔笛が攫う
射す光
黒い渦に飲まれ
姿を消した
君のことを
思い出すたび
僕にとって君はさ
その存在自体が
超常的な嘘
幻だった
信じたい信じない
あの頃にだけ見えた
思い出す
確かに 夢じゃない
幻や嘘じゃない
そしてまた出会う
幼き頃の記憶映し出す
二人帰ろう
君と創造した夜へ
後戻りの出来ない
指先が触れる瞬間
壊れる
視線の先に
邪魔な月が
2人を照らす
星を数える
吐息に隠れて見える
後悔に
綺麗なものだけ集めた
夢のような未来を手探りで
祈るような答えなんて無いんだから
きっと忘れるよ
まだ忘れない
煌めいた日々を
想像して
もっと求めたい
例え君が
真実の愛など
幻なんて嘘をついても ね
後戻りの出来ない
それはなんでもそうだった
過去に縛られたいの
邪魔な月は
歌になって
星は見え隠れ
朝になれば消える
孤独の中
暗闇の先に光感じるような
目隠しは要らない
どうしても今だけ手に入れたいの
でも
きっと忘れるよ
まだ忘れない
煌めいた日々を
想像して
もっと求めたい
例え君が
真実の嘘など
幻なんて愛想ついても
止まない雨なんていくらでも存在する
言えない 言えない
この理解できない
言葉にできない
感情・交錯・妄想的ストーリー
ドラマみたいな
理想描いて
心の隙間を埋めてる
君を追いかけてる
きっと忘れるよ
まだ忘れない
煌めいた日々を
想像して
きっと忘れるよ
まだ忘れない
煌めいた日々を
想像して
もっと求めたい
例え君が
真実の愛など
幻なんて嘘をついても
声にならない声 幸せって何だっけ
言えない 言えない
言えないんだって
感情なんて隠し通せるし
秘密も約束も守れるし
きっと忘れるよ
きっと忘れるから
危険な夜を過ごそう
飽きないでも物足りない
スローダンス
とびきりのセンス
つまんない話と見えない
そう現実と剥離していく
明かり灯すステージの上
今はまだ終わりの時じゃない
声を聞かせてもう一回
どれだけ時が経ったって
この景色を忘れずにいるから
永遠なんて有限で
その答えを失ったって
必ず心は光の先へ
冷めない何かを感じたい
眼の前の原罪を
間違いも戸惑いも
全てが感情を取り戻す
言葉濁す手の届かない
稚拙な答えなんていらない
ああ透明な夜
理論盾にしてるのでも
そう未来から今
過去全てに共通する
答えなんて無いなら
夢の中
暗闇を探すのは青い空の下で
形のないものばかりで
どこへ向かうここは天国じゃない
声を聞かせてもう一回
どれだけ時が経ったって
この景色を忘れずにいるから
永遠なんて有限で
その答えを失ったって
必ず心は光の先へ